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ルークへお花 [猫]

24日に猫ルークへお花を買いました。
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スタンディングブーケなので、弟猫ミントに倒されないかなと思い買いました。
赤、ピンク、黄色が多い中珍しいブーケでした。

ルークが元気だった時の写真です。

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2年前に目が傷付いてからエリザベスカラーを着けていて、今年は良い方の目の角膜が穴が開いて血が出て手術しました。エリザベスカラーは亡くなる前日にやっと外れました。
皮膚が悪かったのですが、目は皮膚と同じで、皮膚が悪いと目も悪くなるそうです。
手術後もまた穴が開き先生も残念がっていました。本当なら眼球摘出手術をするけど、免疫抑制剤を飲んでいて、血管が繋がらないかもしれないので、続けていた軟膏を一日4回するように言われました。目から水が出て両目が萎縮していきました。
洋服は怪我予防に着ていました。黄色がプーさんで、水色がスティッチで可愛かったです。

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白い服着た可愛いルーク [猫]

ルークは2005年生まれで12歳8か月で旅立ちましたが
2008年に洋服を着せた可愛い写真を撮り年賀状で送りました。

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私が抱いて夫が撮ったもので、パソコンや写真を探しても見つからず、夫のパソコンから見つかりました。写真をLINEに送ってもらったので保存先が解らず、共有で自分のパソコンに送りやっと載せられました。

懐かしい写真です[揺れるハート]
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猫ルークへお花が届きました [猫]

22日に亡くなった猫ルークへ24日にお花が贈られてきました。15日から19日まで入院し、4年前から通院していた近くのペットクリニックからです。

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私も朝お花を買いに出かけ帰ってきたら宅配便でお花が届きびっくりしました。

ペットクリニックからのお花だと解り嬉しくて泣いてしまい夫、姉、友人に写真を送りました。

愛猫ルークちゃんのご冥福をお祈りします。と書いてあるメッセージカードも付いていましたが、クリニック名と先生の名前が入っていたのでブログには載せるのを止めました。

ルークが生きていた最後の写真です。

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愛猫ルークが旅立ちました。 [猫]

2017年12月22日8時29分に家で夫婦二人に看取られ、静かに苦しまず亡くなりました。
約4年間の闘病生活を頑張って耐えたので、最期は幸せに逝けたと思います。ソマリで可愛くて穏やかで優しい猫でした。

亡くなる前夜の写真
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痩せてきて、12月に入り吐いてから食べなくなり、色々なご飯をあげましたが3週間で600g減りました。
病院で原因を色々調べましたが解りませんでした。6キロあったのが最後は2.2キロでした。

15日に急によろよろして倒れ、直ぐにかかりつけの医者に連れてきました。
低血糖で点滴をし入院になりました。
面会に行くと、しばらくはご飯も沢山食べ元気でしたが、点滴を止めたら、また低血糖になり痙攣をおこしたと聞きました。
元気でしたが、もう長くないなと思い辛かったです。夫に仕事帰りに面会するように伝え、行ったら嬉しそうに顔を舐め甘えて元気だったそうです。

通院している病院に伝えた方が良いと言われ、連絡したら19日に連れてくるように言われ、朝迎えに行ったら、先生に元気が無いから直ぐに診てもらうように言われ、病院の受付で伝えたら直ぐに診てもらえました。
点滴をし処置室の酸素室に入り、夕方ケージに移り、私はずっとそこで面会しました。
起きれなかったのが注射をすると立てるようになりました。連れて帰るつもりが入院になりました。

20日は立ってチュールと大好きなチーズを食べました。塩分が多いので少しだけです。

21日に行くと夜の二回目のご飯を食べないで、また低血糖になったと言われました。
点滴しても低血糖なので、もう危ないなと思いました。
寝たままで起きられずチュールと大好きなパンナコッタをスプーンであげたら喜んで食べて全部食べました。

家で看取りたいので連れて帰りたいと先生に言いました。
注射のおかげで少し元気になりましたが先生も今夜が危ないと言いました。
夫と相思相愛の猫なので、夫に看取ってもらえるようにしたいと伝えたら、夫の帰りに合わせて帰ると良いと言ってくれました。
夫には病院に寄るように伝えました。
面会は2~4時ですが、夫が来た6時30分、話をして7時まで居られました。
先生が点滴を外すと危ないので家に帰る途中に亡くなるかもしれないからと、注射を最後に打ってくれました。
おかげで家に帰ったら自分で歩き、好きなガスストーブの前や、お風呂の前、トイレにも自分で行けました。ストーブを消したので、毎日寝てた夫の布団に抱いていったら、布団に入って行き寝ました。

22日は3時に起き、夫に大丈夫か聞いたら大丈夫だと返事があり、朝まで静かに布団に居ました。
ルークは夜中歩いたみたいで朝は掛け布団の上に寝てミニ毛布を身体にかけて寝てました。
起きることが出来ず、私は何度も様子を見ながら、手を握ると握り返すので確認しながら、ついていました。
夫と二人で寄り添って見ていたら軽い痙攣をおこし、痙攣しなくなったあと最後だと思うサインがあり静かに亡くなりました。一番望んでいた最期でした。

最後に病院でエコーなど検査をしましたが、麻酔が出来ないのでCTが取れず、すい臓が悪くても手術が出来ないと言われました。上腹部に異常があるとも言われました。

皮膚の病気で2年間、近くのクリニックに通いましたが再発を繰り返し、16年2月から皮膚がひどくなり、病院を紹介してもらい4月から通いました。特殊な病気で毛が全部抜け灰色の鎧のような皮膚になりました。自分で舐めて傷付けた傷とエリザベスカラーで傷付いた横腹の傷もひどかったです。毛は良くなると復活しました。

先生には危なかったルークを何度も助けて頂きました。
手術も胸線腫二回、穴が開いた目の手術を一回して、入院もしました。ルークも私たちも辛い思いを沢山しました。通院と数種類の毎日の薬もルークと私で頑張りました。
2017年秋は放っておいても大丈夫なくらい元気でした。

苦楽を共にし、先生や教室の生徒さんなど皆に愛された特別な猫でした。

病院で
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痩せた猫ルーク [猫]

ルークが昔は6キロあったのが、2.96キロになりました。
3週間で300g減ってしまい、検査も二種類しました。弱ってるかもしれないので沢山食べさせるように言われました。

次の受診で100g増えたのですが、最近吐くと食べなくなるのでまた痩せた気がします。

寒いみたいでガスストーブの前に居ます。
皮膚が悪かった時の怪我予防の洋服を着せたら大きすぎて脱げたので、小さいときの洋服を着せたら良いみたいです。
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夜は毎日夫の布団に入って寝ています。
可愛いと喜んでいます[黒ハート]
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先生が検査をして色々薬を変えてくれるので、皮膚の状態は安定しています。
一時は命が危険だった子が頑張って生きているので、私も頑張ります[ほっとした顔]

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飼い猫ルークの病気 [猫]

飼い猫ルークが3年ほど前から重い皮膚の病気です。
2年間は近くのクリニックに通って良くなったり悪くなったりを繰り返しました。
ルークはソマリですが、アビシニアンやソマリは皮膚の病気になりやすいみたいです。

その時はアレルギー性皮膚炎だったかな。ひどいからと最初に大きな病院に行ったほうが良いと言われたのですが、ステロイドと抗生物質で一度治ったのでそのまま同じクリニックに通いました。

去年2月ごろからひどくなり毎週通いましたが悪化して、大きな病院を紹介され3月下旬から通いました。
毛が全部抜けて灰色の鎧のような皮膚になり、それが剥げて、ステロイドの副作用で皮膚が薄いので傷がたくさん出来てひどい状態でした。

その時の病名は膿皮症、萎縮性皮膚炎、皮膚の肥満細胞症、心不全でした。もう一つあった気もします。

内臓の肥満細胞症は海外で2例あり2匹とも安楽死させていると先生に聞き、待合室で泣いてしまいました。
でも研修医さんが海外は安楽死させることが多く、内臓じゃなくて皮膚だから大丈夫と慰めてくれました。

腹膜炎で腹水がたまった時期もありましたが内臓が原因ではなく治りました。
膿で脇腹が林檎状に膨らみ、マンゴージュースのような黄色い液体が皮膚から大量に出たこともありました。

検査のために弱い治療をしていたので足がよろよろして危険な状態な時もあり、予約を取り3日後の教室終了後に病院に行き、先生が「危なかったね、でも強い治療に変えるから2週間後に来てください」と言われ、この子2週間生きるんだと驚き、本当に持ち直したので先生はすごいなと感じました。

ステロイド、抗生物質で強い治療をしていて根本的な治療ができていないのでCT検査をしましょうと言われ、小さいけど胸線腫(胸の前にある免疫を作る?胸線の腫瘍)だと思うから手術するとよくなると言われました。この手術に慣れた先生が手術するので大丈夫とも言われ、手術することに決めて7月4日に入院して5日に手術をしました。

翌日弱っているのかなと面会に行ったら、すごい元気になっていてびっくりしました。
輸血をしていたので、そのせいで元気になったのかなと今は思います。14日に退院してその後は毛が生えて元の姿に近い状態になりました。でもステロイドを弱くすると、また症状が出てくるので強くしてほしいとお願いしたりしました。

しばらく良い状態が続いたのですが、左目は1年前から角膜が傷ついていて水疱?のような丸い膨らみがポツッとあります。皮膚が悪いのが原因で手術出来るが猫は文字とか読まないから飼い主さんが希望するならと言われ、しませんでした。

角膜が傷ついてから、エリザベスカラーを付けっぱなしの為、菌が繁殖しないようにシャンプーをしています。
何度もシャンプーして慣れた頃、自分で毛繕いをしたいだろうと乾くまでカラーを外していたら、見えていたほうの目から出血があり、時間外でしたがクリニックに連れていきました。
角膜が潰れてると言われ、眼球摘出しなきゃいけないかもと思い、病院に連れて行ったら穴が開いてると言われ、人間にはないフラップ?を引っ張って目を覆う手術もあると言われ、5月10日に手術をしました。

手術後の説明の時に検査をしたら胸線腫だと言われ、また手術しなきゃいけないのかとすごく落ち込みました。

ルークに大きな負担がかかるのと、手術と入院で費用がかかるため、すごく悩みました。
夫が最初はしないと言っていたのが、手術しても良いと、どちらか決める通院日当日の朝言われました。手術を断るつもりだったので戸惑いましたが、CT検査をしないと手術ができないと言われCT検査をして手術日を決めました。2週間後に手術と決まりましたが、費用の話になり夫がしないと言い出し、私は困ってしまって悩みました。夫が今回1年未満で再発したので完治するのか、延命治療なのか聞いたほうが良いと言って、病院に電話をしたら、また再発するかもしれないが、腫瘍が大きいので手術しないと臓器を圧迫して苦しんで亡くなると言われました。
ルークが苦しむのは可哀想だからと二人で決めて手術することにしました。


今年5月29日から入院、30日に胸線腫の手術をしました。
腫瘍が動脈瘤に絡みついて、肺にも癒着していたので、大変な手術で肺に穴が開き肺気胸になり、3回胸を開いたそうです。翌日が教室だったので、翌々日に行ったらルークが別人のように一生懸命歩いたり空気がもれるような変な泣き方になっていました。去年が元気になったので手術後に弱ると全く考えていなかったので、ルークごめんね。手術しなきゃよかったねとすごく後悔しました。

その後6月2日に感染症になったと言われ、その日が一番ぐったりして危ない日でした。4日間高熱でご飯を食べなくなりました。
5日に手術をした先生に話を聞いたら2日が一番心配だったけど、感染の原因の患部に入れた管を取ったから大丈夫だろう。ただ腫瘍が動脈に癒着していた部分は取り除けなかったので完治はしてない。これから内科に移すと言われました。

内科の先生に貧血がひどいのと、状態が良くないので輸血をしたら身体の状態が良くなると勧められ2回輸血をしたら、ご飯を食べるようになりやっと安心しました。食べる量が少ないので面会中も食べさせてくださいと言われ、毎日大好きなおやつを持っていき食べさせました。

6月13日に退院して今は食欲旺盛ですが、胸腺腫が残っているのと、感染症にかかったため、しばらく免疫抑制剤を投与し免疫の薬を止めていたので、皮膚がまた悪くなり痒がります。

管を早く抜いて抜糸も早くしたので傷口が数センチ開いていて、2週間くらい消毒、包帯替えを毎日して大変でしたが、やっと包帯が外れました。

昨日は手術した方の目に、左目と同じ水疱のようなものが出来、目が見えないようなので、また眼科医に診てもらいます。入院中も目が潰瘍だけど目薬で治療すると言われました。やっと普通の生活に戻っていましたが、また心配事が出てきました。

長くなりましたが、最後まで読んでくださった方有難うございます。


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飼い猫ルークは元気です [猫]

去年、家の猫ルークが皮膚病で大変だというブログを書いてから、ルークのその後を書いていなかったので、ホームページとブログを見てくれている生徒さんから心配の声を何度か聞きました。
なので元気になったルークの事を書いた方が良いなと思いました。
去年のブログの後、医者へ何度も注射を打ちに行き、薬が効いて治りました。
冬にはライオンのように毛がふさふさになりました!(^^)!

春になり暖かくなったら、また症状が出てきて皮膚が黒くなりお腹などは禿げましたが、定期的に注射を打ちに行ったので前のようにひどくならずに済みました。
やはり目の周りにひどい目やにが付いたり、耳をかゆがったり、皮膚が黒くなるとルークが辛いので医者通いはずっと続きます。

11月4日の写真です。

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ルークの大事な犬のぬいぐるみをくわえて、ぐるぐる言いながら毛布をふみふみしています。
可愛いです。動画も撮りました(^^♪

今年8月の写真です。

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ご心配おかけしましたがとても元気なので大丈夫です(^_^)/~


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ルークとアンディー [猫]

ルークとアンディーが慣れてきました。
昨日はルークは殆ど寝なかったので、夫も眠れませんでした。
目を覚ますと身体の周りを歩きじゃれてきます。

今日は写真を載せました。

  ルーク

昼間、皆でお昼寝をしたら、ルークも隣で寝ました。
すごく疲れていると思うので、もっと寝かしたいのですが、遊びに夢中です。
夫の腕の中で眠りそうになるのですが、私が動くと起きてしまいます。
2匹ともトイレもできて、ご飯もよく食べます。
ストレスで食べられなくなると聞いていたので一安心です。

  アンディーこの写真は目がわからないけどかわいいです。

ルークはとてもやんちゃで好奇心旺盛です。
色んなところにぶつかったり、高いところから落ちたりしています。
アンディーが温厚な猫なのでけんかする事はほとんどありません。
夫がルークをかまいっぱなしなので、やきもちを焼かないように私はアンディーをかまいます。

 2匹が一緒に遊んだり寝たりするようになると良いのですが


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ちび猫ルーク [猫]

今日大きな衝動買いをしました。

ペットショップでまた猫を買ったのです。

家にはもうすぐ6年のアビシニアンのアンディーが居ます。

買ったのは生後3ヶ月のソマリ(アビシニアンの毛の長い猫)。

一目ぼれしてしまったのです。

だっこしてもおとなしく、人なつっこくて。

1回家に帰って悩み、飼う事に決め、連れてきました。

名前はルーク LUKE

2匹一緒に飼うのは初めてなのでとても悩みました。

先の子も後の子も心配です。

アンディーが「う~」とうなっていて、ルークは走り回ってアンディーに何回も近づきます。

ご飯を上げたらアンディーの正面に来て一生懸命隠れています。

両方きちんと、ご飯と水を摂り、ルークはトイレでうんちも出来ました。

遊びすぎなので、これからきちんと眠るか心配です。

お店の人によく寝かすように言われました。

ストレスが両方たまるのがとても心配でしたが、何とか大丈夫そうです。

大切な小さな命、責任もって飼いたいと思います。


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