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キム・ヒョンジュン ハグ会 [キム・ヒョンジュン]

昨日7月22日キム・ヒョンジュンのハグ会に行ってきました。

新しいシングルを4枚購入し応募して当選しました!(^^)!

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大手町サンケイビルの3階で2時30分から始まりました。

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当選葉書きに番号が書いてあり私は28番でした。
会場に入ると2列目でとてもラッキーでした。

ヒョンジュンは赤いTシャツを着ていました。

1列ごとに壁に沿って並び、順番にハグをしていきました。
順番が近づくにつれてドキドキしましたが自分の時はスローモーションな感じでした。
ヒョンジュンの目を見て近づき、胸に顔を付けて抱き着きました。
用意していた「大好きです」も言えて終わりました(^^♪

私の席はずっとハグしているヒョンジュンの姿、顔が見えたので良い席でした。
当選葉書きは回収すると言われたので写真に撮りました。

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こんな近くに行けるのは一生無いかもしれないので大切な思い出になりました。

ハグ会が当たってから、顔の手入れ化粧の研究をして、前日は普段はやらないパックをして、恋人に会いに行くような準備をしました(*^^*)

帰ってからも余韻に浸りいろいろ想像して楽しんでいます。

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ヒョンジュンのlineblogからお借りしました。

ときめきの楽しい一日を有難うございました。

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キム・ヒョンジュン [キム・ヒョンジュン]

私の教室に来たことのある生徒さんは知っていますが
私は2012年ごろからキム・ヒョンジュン Kim hyun joongのファンです。

ドラマ いたずらなキスで知り、花より男子のユン・ジフ 花沢類役で大好きになり、コンサートに行くようになりました。

兵役を終え、ヒョンジュンは6~7月、日本18都市のツアー中です。

私は7月5日、6日にパシフィコ横浜に行ってきました。

チケットは5日しか取っていなかったのですが、コンサートがすごく楽しかったので、また行きたいと思っていたら、6日に当日券ありますがLINEで届き、急に決めて当日券を買って参加しました。

6日はDVDの収録日でした。

ヒョンジュンは素敵だし!生歌が聞けるしトークも面白くて2~3時間がとても楽しく大切な時間になりました。
今回はヒョンジュンのお見送りがありファンの前を歩いてくれて動画も撮れました♪

猫の病気で辛かったので、久しぶりに楽しい時間を過ごす事が出来、ヒョンジュンに感謝です♪

2年前も自分の病気で辛かったので、コンサートは嬉しくて感激しました。
辛いときヒョンジュンに救われます。

ファンクラブのサイトです。

http://henecia.jp/


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飼い猫ルークの病気 [猫]

飼い猫ルークが3年ほど前から重い皮膚の病気です。
2年間は近くのクリニックに通って良くなったり悪くなったりを繰り返しました。
ルークはソマリですが、アビシニアンやソマリは皮膚の病気になりやすいみたいです。

その時はアレルギー性皮膚炎だったかな。ひどいからと最初に大きな病院に行ったほうが良いと言われたのですが、ステロイドと抗生物質で一度治ったのでそのまま同じクリニックに通いました。

去年2月ごろからひどくなり毎週通いましたが悪化して、大きな病院を紹介され3月下旬から通いました。
毛が全部抜けて灰色の鎧のような皮膚になり、それが剥げて、ステロイドの副作用で皮膚が薄いので傷がたくさん出来てひどい状態でした。

その時の病名は膿皮症、萎縮性皮膚炎、皮膚の肥満細胞症、心不全でした。もう一つあった気もします。

内臓の肥満細胞症は海外で2例あり2匹とも安楽死させていると先生に聞き、待合室で泣いてしまいました。
でも研修医さんが海外は安楽死させることが多く、内臓じゃなくて皮膚だから大丈夫と慰めてくれました。

腹膜炎で腹水がたまった時期もありましたが内臓が原因ではなく治りました。
膿で脇腹が林檎状に膨らみ、マンゴージュースのような黄色い液体が皮膚から大量に出たこともありました。

検査のために弱い治療をしていたので足がよろよろして危険な状態な時もあり、予約を取り3日後の教室終了後に病院に行き、先生が「危なかったね、でも強い治療に変えるから2週間後に来てください」と言われ、この子2週間生きるんだと驚き、本当に持ち直したので先生はすごいなと感じました。

ステロイド、抗生物質で強い治療をしていて根本的な治療ができていないのでCT検査をしましょうと言われ、小さいけど胸線腫(胸の前にある免疫を作る?胸線の腫瘍)だと思うから手術するとよくなると言われました。この手術に慣れた先生が手術するので大丈夫とも言われ、手術することに決めて7月4日に入院して5日に手術をしました。

翌日弱っているのかなと面会に行ったら、すごい元気になっていてびっくりしました。
輸血をしていたので、そのせいで元気になったのかなと今は思います。14日に退院してその後は毛が生えて元の姿に近い状態になりました。でもステロイドを弱くすると、また症状が出てくるので強くしてほしいとお願いしたりしました。

しばらく良い状態が続いたのですが、左目は1年前から角膜が傷ついていて水疱?のような丸い膨らみがポツッとあります。皮膚が悪いのが原因で手術出来るが猫は文字とか読まないから飼い主さんが希望するならと言われ、しませんでした。

角膜が傷ついてから、エリザベスカラーを付けっぱなしの為、菌が繁殖しないようにシャンプーをしています。
何度もシャンプーして慣れた頃、自分で毛繕いをしたいだろうと乾くまでカラーを外していたら、見えていたほうの目から出血があり、時間外でしたがクリニックに連れていきました。
角膜が潰れてると言われ、眼球摘出しなきゃいけないかもと思い、病院に連れて行ったら穴が開いてると言われ、人間にはないフラップ?を引っ張って目を覆う手術もあると言われ、5月10日に手術をしました。

手術後の説明の時に検査をしたら胸線腫だと言われ、また手術しなきゃいけないのかとすごく落ち込みました。

ルークに大きな負担がかかるのと、手術と入院で費用がかかるため、すごく悩みました。
夫が最初はしないと言っていたのが、手術しても良いと、どちらか決める通院日当日の朝言われました。手術を断るつもりだったので戸惑いましたが、CT検査をしないと手術ができないと言われCT検査をして手術日を決めました。2週間後に手術と決まりましたが、費用の話になり夫がしないと言い出し、私は困ってしまって悩みました。夫が今回1年未満で再発したので完治するのか、延命治療なのか聞いたほうが良いと言って、病院に電話をしたら、また再発するかもしれないが、腫瘍が大きいので手術しないと臓器を圧迫して苦しんで亡くなると言われました。
ルークが苦しむのは可哀想だからと二人で決めて手術することにしました。


今年5月29日から入院、30日に胸線腫の手術をしました。
腫瘍が動脈瘤に絡みついて、肺にも癒着していたので、大変な手術で肺に穴が開き肺気胸になり、3回胸を開いたそうです。翌日が教室だったので、翌々日に行ったらルークが別人のように一生懸命歩いたり空気がもれるような変な泣き方になっていました。去年が元気になったので手術後に弱ると全く考えていなかったので、ルークごめんね。手術しなきゃよかったねとすごく後悔しました。

その後6月2日に感染症になったと言われ、その日が一番ぐったりして危ない日でした。4日間高熱でご飯を食べなくなりました。
5日に手術をした先生に話を聞いたら2日が一番心配だったけど、感染の原因の患部に入れた管を取ったから大丈夫だろう。ただ腫瘍が動脈に癒着していた部分は取り除けなかったので完治はしてない。これから内科に移すと言われました。

内科の先生に貧血がひどいのと、状態が良くないので輸血をしたら身体の状態が良くなると勧められ2回輸血をしたら、ご飯を食べるようになりやっと安心しました。食べる量が少ないので面会中も食べさせてくださいと言われ、毎日大好きなおやつを持っていき食べさせました。

6月13日に退院して今は食欲旺盛ですが、胸腺腫が残っているのと、感染症にかかったため、しばらく免疫抑制剤を投与し免疫の薬を止めていたので、皮膚がまた悪くなり痒がります。

管を早く抜いて抜糸も早くしたので傷口が数センチ開いていて、2週間くらい消毒、包帯替えを毎日して大変でしたが、やっと包帯が外れました。

昨日は手術した方の目に、左目と同じ水疱のようなものが出来、目が見えないようなので、また眼科医に診てもらいます。入院中も目が潰瘍だけど目薬で治療すると言われました。やっと普通の生活に戻っていましたが、また心配事が出てきました。

長くなりましたが、最後まで読んでくださった方有難うございます。


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